初心者対象 大阪・梅田のデザインスクール 手描きからPCまでこなせるグラフィックデザイン、3DCG 絵画 デッサン イラストレーション 絵本

イラストレーション

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◆「観察できる人」「表現できる人」になる

  • 材質感や陰影など基本的な表現法や感情豊かな個性的な表現技術を身につける
  • 弱い印象の作品は繊細に線を重ね、やさしい印象の作品に仕上げる
  • 安定した構図を学び、構図が不安定な印象の作品を躍動感のある作品にする
  • デッサンや彩色など手描きを通じて表現力、観察力を身につける
  • 真心を込めて作品を制作し、感性を活かしたデザイン制作をする

◆「人間」と「自然」を表現するため

デッサンの作品には必ず人間性が反映されます。
表現の世界ではデッサンは人間や自然を表現するための基礎力です。
写植製版→Macによるレイアウト→DTP→Web→携帯サイト→スマホアプリ とめまぐるしく
進化して行く今のハイテクな時代にデッサンの必要性があるのでしょうか?
歴史は繰り返します。紀元前のギリシャ彫刻。そして14~16世紀のルネッサンス。
そのような、本格的な芸術が今こそ求められていると思います。
「デッサンができる」「絵が描ける」「漫画・イラストが描ける」という手描きの自信は、
どんなハイテク技術よりも、一人ひとりの人格を形成し、自立したデザイナーになる
手助けになってくれます。

スタイル画  人体プロポーション  パース  構図 顔の表情  手  足  人物動作  ストーリー キャラクター  動物  植物  デッサン

◆ 漫画で活躍の場が広がります

学校では用具の使い方、画材の種類など、マンガイラストの基本から学びます。漫画家やイラストレーターには、スポンジや歯ブラシなど、画材と思えないもので描くことがあります。「どうやって描いているんだろう?」と思ってもらえる漫画イラストを描きませんか?

マンガイラストの基本マンガイラストの基本動作

◆ デッサンは観察力を養います

デザインの仕事にかかわっている方が、手描きイラストやデッサンを学ぶ人が増えています。マンガイラストを描きたい人はまずデッサン力が必要です。

デッサン基本鉛筆デッサンで観察力を養う

◆ 動物などをモチーフにキャラクターを描きます

ゆるキャラやぬいぐるみ、グッズなどのキャラクターが描けます。

動物などのキャラクターモチーフを生かしたキャラクター

◆ 手描きを学ぶとCGにも役立ちます

手描きイラストやマンガが上手く表現できたらコンピュータも手描きの延長としてとらえることが出来ます。

イラストレーターで絵を描くCGでキャラクター

◆ パースの基礎も学びます。

建物や背景など描くときに透視図の基礎を知っておくと絵に深みが出来ます。ただ描くだけでなく、意味を理解しながら進めていきます。ちょっとした絵の中でも奥行きが表現できます。

パースの基本絵に奥行きをつける

◆ ファッションイラスト

人体プロポーション、スタイル画の練習をして、制服、スーツ、普段着、ファッションなどコーディネートも考えながら描きます。

ファッションイラスト、スタイル画ファッションイラスト、スタイル画

◆ 絵本

夢のある子供向けの楽しい絵本を制作します。

夢のある絵本夢のある絵本

『自分の経験を子どもたちに』『心の物語をたくさんの人たちに』想いを伝えるために、うまくまとめられない、絵が描けない、という方も大丈夫!楽しみながら絵本が作れます。
グラフィックデザインコースの卒業制作「絵本」この一冊を作り上げるために、デッサン・イラストからCG・DTPなど様々な技術が身に付きます。

クリックすると絵本が読めます。

夢のある絵本夢のある絵本夢のある絵本夢のある絵本

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