Site Calendar

サイトカレンダをスキップ

«
2012年 02月
»
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29

ログイン

ログイン

グラフィック ― 商品・パッケージ・テキスタイル


百聞は一見に如かず…… 100時間講義を聞くより、 1作品制作

良く伝わるデザインをするために大切なことは、商品・サービスの魅力を簡潔に伝えるデザイン表現力です。それを全て講義(教えてもらう)で学ぶより、制作者の感覚、感性、教養など人間性全てを一つの作品にこめて作ることで、おのずから個性のある作品が出来てきます。

デザインするうちに必要な技能が自然に身に付く

デザイン制作の過程…1.取材・撮影して、2.文章を作り、3.写真加工をし、4.レイアウトして出力、全て自分でするため、「一つの作品の中に沢山の修得科目が含まれている」とイメージしていただけると思います。 高度な技術が必要ならば、 その場で検索して制作のヒントにしたり、教室には常に先生がいますのでいつでも質問できます。

良いデザインをするコツは環境を整えること

スクールでは、「好きな時間に登下校」 でき  「作品制作に集中できるアトリエ空間」を大切にしています。皆が「良い作品を作るぞ」という意気込みを持って制作している環境は、自分一人では準備できない貴重な物です。


商品デザインカリキュラム

手描きテキスタイル/ CGによるテキスタイル デッサン/ カーテン、ソファ、クッションなどの ファブリック/ 陶板、タイル、壁紙などインテリア/ ネクタイ/ バッグ/ スカート/ ワンピースなどファッションイラスト/ 挿絵、カットイラスト/ 写真合成、色補正/ ディスプレイ/ ショーウィンドウ/ 3DCG(シェード)/ モデリング/ レンダリング/ デザイングッズ/ パッケージ (化粧品・お菓子・飲み物)

 


テキスタイルデザイン実習

パッケージデザインやデザイン雑貨に欠かせないテキスタイルデザイン。 学校のテキスタイルデザインのカリキュラムでは、模様を作るだけでなく、 模様を写真やイラストに合成するフォトショップも学びます。 そして、ただ形を並べるだけでなく、どう並べたり、配色すれば美しい形が作り出せ、 商品にふさわしいテキスタイルデザインが出来るかを研究します。
 
 


 

最終更新日:: 2012/01/30 07:55 PM|閲覧数: 1,151