

小さい頃に好きだった絵を描くことにもう一度没頭してみたいと思って河原デザインスクールに入学しました。 河原デザインスクールを選んだ理由は、入学前の見学で当校に訪れたとき、 落ち着いた教室の雰囲気と、先生方がとても気さくで、絵に集中できる良い環境が整っていたため、河原デザインスクールに決めました。
色々なコースの学科があるのですが、一番シンプルで尚且つ基本である鉛筆デッサンのコースを選びました。 この鉛筆デッサンを学んでいく中で、先生方に多くのことを教えて頂きました。絵をかくときに無意識のうちに先入観が入り込んでしまうこと、対象物を客観的に観察すること、部分的ではなく、全体のバランスを意識して描くこと等々。 そして、何よりも自分が大好きなことをすることの大切さを教えて頂きました。
現在はデッサンとは全く関係の無い仕事をしていますが、河原デザインスクールで教えて頂いたこれらの事は、今の仕事の根幹で活きています。全ての道はローマに通じると言いますが、それを今、実感しています。
商品開発・企画・サービス・事務・広報・営業など、 どの分野に就職されても大切なのは、 お互いにイメージを共有できる表現力です。例えば営業や取引の時に簡単なイラストで説明したり、プレゼンテーション資料をCG・DTPで分りやすく表現したり、社内広報をWebで公開したり、“デザイン” は様々な業種と業種・人と人をつなぐことができるコミュニケーションツールです。

デッサン、クロッキー、遠近法、色彩、画材使用法を学びながら上達していく、 美術の学校です。 基礎デッサン、鉛筆 パステル 色鉛筆 油絵 水彩 アクリル等いろいろな絵画 技法を個人指導します。 鉛筆デッサン 水彩画 パステル画 アクリル画 色鉛筆 静物画 人物画 スタイル画 マンガ キャラクター 風景画 透視図 本の挿絵 カットイラスト 着色技法 石膏デッサン 人体プロポーション 油絵

イラストレーターは,ベジェ曲線という独特のラインで形を作ります。絵を描くというよりも、 “貼り絵”のイメージです。始めは難しいと思うかもしれませんが、慣れたらパソコンで絵を描くのが楽しくなります。 キャラクター/ポストカード/POP/ポスター/アニメ・ゲーム/漫画イラスト/広告/チラシ/フライヤー /パッケージ/カレンダー

フォトショップは、画像の加工したい部分をきれいに選択できなければならない。 そのため「レイヤー」「チャンネル」「パス」機能を理解することが大切である。ひとり ひとり、簡単に感じる所、難しく感じる所が違う。14年以上のフォトショップ教育の積み重ねにより、ひとりひとりのクセを見て、カリキュラムを柔軟に対応できる。 写真合成/写真補正(レタッチ)/ Web画像の制作 /アニメーション/携帯サイト画像制作/デジカメ画像の編集/就活ポートフォリオ
最終更新日:: 2012/01/03 10:57 PM|閲覧数: 719