
良く伝わるデザインをするために大切なことは、商品・サービスの魅力を簡潔に伝えるデザイン表現力です。それを全て講義(教えてもらう)で学ぶより、制作者の感覚、感性、教養など人間性全てを一つの作品にこめて作ることで、おのずから個性のある作品が出来てきます。
デザイン制作の過程…1.取材・撮影して、2.文章を作り、3.写真加工をし、4.レイアウトして出力全て自分でするため、「一つの作品の中に沢山の修得科目が含まれている」とイメージしていただけると思います。 高度な技術が必要ならば、 その場で検索して制作のヒントにしたり、教室には常に先生がいますのでいつでも質問できます。
スクールでは、「好きな時間に登下校」 でき 「作品制作に集中できるアトリエ空間」を大切にしています。皆が「良い作品を作るぞ」という意気込みを持って制作している環境は、自分一人では準備できない貴重な物です。

イラストレーターは,ベジェ曲線という独特のラインで形を作ります。絵を描くというよりも、 “貼り絵”のイメージです。始めは難しいと思うかもしれませんが、慣れたらパソコンで絵を描くのが楽しくなります。 キャラクター/ポストカード/POP/ポスター/アニメ・ゲーム/漫画イラスト/広告/チラシ/フライヤー /パッケージ/カレンダー

フォトショップは、画像の加工したい部分をきれいに選択できなければならない。 そのため「レイヤー」「チャンネル」「パス」機能を理解することが大切である。ひとり ひとり、簡単に感じる所、難しく感じる所が違う。14年以上のフォトショップ教育の積み重ねにより、ひとりひとりのクセを見て、カリキュラムを柔軟に対応できる。 写真合成/写真補正(レタッチ)/ Web画像の制作 /アニメーション/携帯サイト画像制作/デジカメ画像の編集/就活ポートフォリオ
最終更新日:: 2012/01/30 07:52 PM|閲覧数: 1,225