
良く伝わるデザインをするために大切なことは、商品・サービスの魅力を簡潔に伝えるデザイン表現力です。
それを全て講義(教えてもらう)で学ぶより、制作者の感覚、感性、教養など人間性全てを
一つの作品にこめて作ることで、おのずから個性のある作品が出来てきます。
デザイン制作の過程…1.取材・撮影して、2.文章を作り、3.写真加工をし、4.レイアウトして出力
全て自分でするため、「一つの作品の中に沢山の修得科目が含まれている」とイメージしていただけると思います。
高度な技術が必要ならば、 その場で検索して制作のヒントにしたり、教室には常に先生がいますのでいつでも質問できます。
スクールでは、「好きな時間に登下校」 でき 「作品制作に集中できるアトリエ空間」を大切にしています。
皆が「良い作品を作るぞ」という意気込みを持って制作している環境は、自分一人では準備できない貴重な物です。

3DCG(Shade)を使う職種はインテリア・グラフィック・ ジュエリーなど様々で、同じShadeを使っても目的が違えば、 使う機能はまったく違う。 光や材質の表現が多彩なShade・3DCG(Shade)の魅力は、キャラクターやインテリア、 商品など、 立体画像でイメージが相手に伝わりやすい。

3DCG(Shade)基礎/図形ツール/写真の加工補正/各種印刷物制作/ 立体画像/文字入力・加工/空間演出や陰影/配色表現法/ イラスト/スケッチ/インテリア/キャラクター/プロダクト
最終更新日:: 2012/01/20 06:04 PM|閲覧数: 1,375